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パティシエになるには資格は必要?仕事内容・学校・給料などを解説!

更新日:2023-12-04

パティシエになるには資格は必要?仕事内容・学校・給料などを解説!

パティシエは、お菓子を通してたくさんの人に夢を届けられる職業です。

「子供の頃からの夢だった」「ケーキ屋さんをやりたい」と思う人も多いのではないのでしょうか。

そこで、パティシエになるには資格が必要なのか、どのような仕事をしているのか、専門学校や給料などを解説していきます!

【パティシエに関する資格】

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パティシエになるには?

パティシエになるには

パティシエは、男女問わず非常に人気の職業です。

パティシエになるには、特別な資格は必要なく誰にでもなれるチャンスがあります。

ここでは、パティシエになるにはどのような手段があるのか、なるための方法を解説していきます!

お店で経験を積む

パティシエになる手段として、洋菓子店やレストランなどの洋菓子をつくるお店で実際に働きながら、実践的に技術と経験を身に付ける方法です。

パティシエになるには、特別な資格や条件などはなく、それよりも求められるものは、技術や経験になります。

洋菓子店やレストランなどでは、未経験者を採用していることも多く、師匠となる人を見つけて現場で覚えていくことができます。

しかし最近では、お店で一から教えて育てるよりも、基礎を身に付けた学校出身者の人を採用するケースが多いのも事実です。

お店で経験を積んでいくのか、学校に通ってから現場に入るか、どの道を選んでもパティシエになることはできます。

製菓専門学校で学ぶ

パティシエになる手段として、製菓専門学校や調理専門学校などで基礎的な技術を学び、卒業後に洋菓子店やレストランに就職する方法です。

パティシエは、専門的な技術や知識を兼ね備えた職人であることから、専門学校で洋菓子に関する基礎を身に付ける方法が一般的な流れとなります。

専門学校によっては、実習に力を入れていたり、講習に力を入れていたりと特色があり、卒業後の進路のサポートがある面が大きなメリットとなります。

また夜間コースもあるため、社会人になってからパティシエを目指すことも十分に可能です。

海外のお店や学校で学ぶ

パティシエになる手段として、洋菓子の本場と呼ばれる”フランス”のパティスリーや専門学校に行き、本場の技術を直接的に学ぶ方法です。

本場で学ぶことで、パティシエたちの仕事や技術を肌で感じることができ、日本では出会わなかった洋菓子を目の当たりにできたり、本場の文化を知る絶好の機会になります。

しかしその反面、語学力や労働ビザなどの課題を乗り越えなければいけないため、海外の製菓専門学校への留学や日本の現場で経験を積んだ後に行くことをおすすめします。

【パティシエに関する資格】

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パティシエに関する資格

特別な資格がなくても、パティシエになることはできます。

しかし、持っておくと現場で働くときや独立するときに役立つ資格があります。

ここではパティシエになるうえで、将来自分でお店を持つなど取っておくと役立つ資格を解説していきます。

製菓衛生師

製菓衛星師とは、国家資格の1つで食品の安全や添加物などの知識を持って安全性の高い商品をつくるプロを証明します。

将来、独立して自分のお店を開業するときに必要な「食品衛生管理者」を同時に講習を受けなくても得ることができます。

資格に関する詳しい内容は、こちらをご覧ください。


菓子製造技能士

菓子製造技能士とは、国家資格の1つでお菓子をつくる技術と知識を証明する資格です。

この資格は、洋菓子店や製造メーカー、和菓子店などでキャリアアップを目指す人におすすめです。

こちらの試験を受験するには、和菓子・洋菓子づくりの実務経験が必要になります。

資格に関する詳しい内容は、こちらをご覧ください。


管理栄養士

管理栄養士は、国家資格の1つで栄養に関する知識や技能を備え食生活のアドバイザーです。

人々が健康的に過ごせるように食べ物や栄養面を考える役割があります。

栄養面に特化してオーガニックな洋菓子をつくるパティシエにおすすめです。

資格に関する詳しい内容は、こちらをご覧ください。


パティシエってどんな仕事?(仕事内容など)

パティシエとは、フランス語で「洋菓子職人」と言い「お菓子つくりのプロ」です。

パティシエは、洋菓子屋さんに並ぶケーキやクッキー、マカロン、マフィンなどのお菓子を作ることが仕事です。

洋菓子の完成まで全て1人で担当することもあれば、生地作りやデコレーションなど作業ごとに複数のパティシエと分担してつくる場合もあります。

パティシエは、洋菓子のレシピはもちろんのこと、材料となる卵や小麦粉、バター、砂糖などの分量もきちんと知っておく必要があり、安定した品質の洋菓子を人々へ届けることが役割です。

また、パティシエは働く先によって、仕事内容も変わってきます。

ここでは、洋菓子店・レストラン・ホテル・結婚式場・ラボでの仕事内容について解説していきます。

洋菓子店の仕事内容

パティシエの主な職場となる洋菓子店やスイーツの専門店であるパティスリーでは、基本的には洋菓子をつくることが主な仕事です。

パティシエは、町のお菓子屋さんから、都心部にあるパティスリー、大規模な洋菓子のチェーン店など、さまざまな規模の洋菓子店やパティスリーで働いています。

そこでは、お菓子ごとにつくる人を分担したり、複数で1つのスイーツをつくったり、新しいお菓子を研究したり、接客や販売をしたりなど店の規模やスタッフの人数によって仕事の役割は変わります。

レストランの仕事内容

レストランに勤務するパティシエは、「アシェットデセール」と呼ばれるコース料理の最後に出すデザートをつくることが主な仕事です。

「アシェットデセール」とは、皿盛のデザートと言い、ただデザートをつくるだけでなくさまざまな食材を美しく盛り合わせる技術やセンスが求められます。

洋菓子店やパティスリーなどで持ち帰られるデザートとは違い、その場で表現できる繊細で美しいデザートを提供する役割があります。

ホテル・結婚式場の仕事内容

ホテルや結婚式場で勤務するパティシエは、ビュッフェ、ウエディングケーキ、ディナーなどに出すデザートをつくることが主な仕事です。

さまざまなシュチュエ―ションに合わせて提供する幅広い知識と技術、素早くつくるスピードが求められます。

特別な日につくるデザートが多くなるため、どのような要望にも対応し、素早くたくさんのデザートを提供する役割があります。

ラボ(工場)の仕事内容

パティシエは、大手の洋菓子メーカーが運営するラボと呼ばれる洋菓子工場で勤務することもあります。

基本的には、大人数でさまざまな種類の洋菓子を大量につくるすることが仕事になります。

ラボでは、白衣・帽子・手袋などを着用し衛生面のチェックは厳重にしています。

また、洋菓子店やパティスリーのように1つ1つすべての工程に携わることは難しく、機械との組み合わせで洋菓子をつくるのが工場の特徴です。

パティシエの専門学校・費用って?

パティシエになるには

パティシエになりたいけど、実際どの学校へ行けばいいのか迷っている方も多いと思います。

高校においても調理・製菓コースなどはありますが、パティシエになるための選択肢として、最も代表的なのが製菓専門学校で学ぶことです。

製菓専門学校では、洋菓子つくりの基礎的な技術をはじめとして、製菓理論・食品衛生学・店舗経営学・栄養学・菓子デザイン・接客術など、現場で役立つさまざまな知識を身に付けれます。

製菓専門学校は、基本的に1~2年制となっていて、卒業までおおよそ300万円程の費用が必要となります。

卒業後には、専門学校で学んだことを生かして、洋菓子店やレストランに就職したり海外留学をしている人が多くいます。

ここでは東京・名古屋・大阪のエリアで、パティシエを目指す人のための専門学校と気になる費用を解説していきます!

服部栄養専門学校

服部栄養専門学校は、一流の栄養士・パティシエ・ブランジェを育成することに力を入れているトップクラスの専門学校です。

パティシエの学科は、1年間で基礎から応用まで幅広く学ぶことができ、一流の有名シェフから実践的な指導を受けられるプロ仕様の環境が備わっています。

また、栄養士や食品衛生責任者の教育・資格取得にも力を入れていて、卒業までに複数の資格を取得することも可能です。

就職のパックアップも手厚く、食に関しての幅を広げられるのが特長となります。

気になる費用ですが、1年制176万円となります。

奨学金・ローン制度といった学費のサポート、バックアップ体制が整っている面も特長といえます。

名古屋製菓専門学校

名古屋製菓専門学校では、実習を中心とした授業と第一線で活躍する常勤講師の多さが特長の中部屈指の専門学校です。

パティシエになるための学科は、洋菓子技術マスター科・製パン科・カフェ&スイーツ科の全部で3つあり、1~2年間で本格的な技術や知識を徹底的に教わります。

名古屋製菓専門学校では、現場で即戦力として働ける力を身に付けられ、卒業後の就職についても中部地方を中心に、関東や関西とのネットワークも広く充実しています。

気になる費用ですが、洋菓子技術マスター科は2年制148万円、製パン科は1年制145万円、カフェ&スイーツ科は2年制139万円となります。

後期については、研修費3万5000円と学生会費4000円が別途必要となります。

辻製菓専門学校

パティシエに興味を持った方なら、一度は聞いたことがあるかもしれません。

創立100年の歴史を持つ大阪にある製菓の専門学校です。

担当する講師は、TVや雑誌、世界的に活躍する一流のパティシエで、国内外の洋菓子店・レストラン・ホテルなどと提携していることもあり、就職面のサポートは手厚いです。

また、フランスで研修や留学が経験できるプログラムもあり、さまざまな取り組みを行っている学校になります。

気になる費用ですが、1年制コースは190~218万円、2年制コースはおおよそ188~218万円となっています。

各学科によって、必要な教材や道具があり金額の差異があるため、詳しい内容は資料請求やオープンキャンパスで確認する必要があるでしょう。

パティシエの勤務時間・給料・年収

パティシエは、決して楽な仕事とは言い切れません。

しかしその一方で、自分が手掛けた洋菓子の分だけ人を幸せにできる素敵な職業です。

パティシエとして、働けるとなったときの勤務時間や給料・年収は、一体どのようなものなのでしょうか?

ここでは、パティシエの勤務時間・給料・年収などを解説していきます。

パティシエの勤務時間

パティシエの勤務時間は、基本的には長いことで知られています。

ホテルや結婚式場では、日によって比較的余裕がある日もありますが、洋菓子店やレストランでは、開店時間に合わせて洋菓子を準備しなければいけないため、早朝約6~7時の出勤になることが多いです。

閉店後は、スタッフとのMTや次の日の仕込みをする場合もあるため、帰宅も約21~22時と遅くなりがちです。

またクリスマスシーズンの、繁忙期になるとより勤務時間も長くなり、自由に休みを取ることが難しくなるでしょう。

パティシエの勤務時間は、働く場所や時期によっても異なってきますが、そんな中でも洋菓子のメニューを考えたり、つくることに喜びを感じながら仕事をする方が多いといえます。

パティシエの給料・年収

パティシエの初任給は、15万~18万程度が一般的となっていて、経験とキャリアを積んでいけば平均年収270万~350万円程度となっています。

就職先で評価され昇給や昇進を重ねれば給料は上がり、チーフ・リーダーという役職となれば年収500万円程度となります。

他の業種と比べるとかなり低い傾向となっており、独立開業しているパティシエでおおよそ年収600以上となっています。

ただし、コンクールなどで受賞して知名度が上がり、オリジナル商品を出すことができれば数千万円の収入を得ることも可能です。

年齢別の目安となる平均年収は下記になります。

【年代別平均年収】

・20代 194万円
・30代 237万円
・40代 304万円
・50代 364万円

パティシエに必要なスキル・やりがい・大変なこと

パティシエを目指すときに、実際どのようなスキルが必要なのでしょうか?

また、パティシエという職業はどのようなやりがい、大変なことがあるのでしょうか。

そこで、ここではパティシエに必要なスキル・やりがい・大変なことについて解説していきます。

パティシエに必要なスキル

パティシエになるには、「お菓子づくりが好き」という気持ちを持ち続けることがなにより大切になります。

洋菓子をつくるということは、試行錯誤の連続であり「どうすれば美味しくて見栄えも鮮やかスイーツがつくれるのか」を考えなければいけません。

そのため、自分が手掛けた洋菓子をお客様に食べてもらうには、論理的に物事を考えられる思考力が必要になります。

またパティシエは、基本的に立ちっぱなしで仕事を行い、フライパンなどの重い鉄板を使うため、体力や忍耐力が求められます。

そのほかにも、お菓子を飾り付ける美的センスやレシピの分量や時間を正確にはかる几帳面さなどが求められるため、パティシエになるには自分を磨く努力が必要になるでしょう。

パティシエのやりがい・大変なこと

パティシエとして働くうえで、やりがいを感じることができれば、少し大変なことがあっても頑張れますよね。

大きなやりがいとして、はじめに「自分の大好きなお菓子に囲まれて仕事ができる」ことが挙げられるでしょう。

パティシエは、自分のアイデアが商品化され、お客様が買ってくれたときはこれ程ない喜びとなります。

そして、志高く自分の技術や経験を積み上げていけば、国内の有名店や海外で活躍することもできます。

しかしその反面、実力勝負の厳しい世界でもあるため、一人前になるまで給料は決して多いとは言い切れず、大手企業の役職でない限り一般的なサラリーマンよりも少ないでしょう。

また、日々仕事のなかで200℃を超えるような鉄板を扱ったり、先の尖った道具を使用するため、傷が絶えません。

とくに女性にとっては、辛く大変なことですが、苦労を乗り越えたときはお金では変えられない経験と喜びが得られます。

パティシエの現状・将来性・独立

「パティシエになってお菓子をつくりたい」という気持ちになったとき、気になるのが業界の現状、将来性ですよね。

一人前のパティシエになるには、技術や知識の習得、現場での実務経験に多くの時間を費やす必要があります。

パティシエは、とても魅力的な仕事でもありますが、実力勝負の厳しい世界でもあります。

そこで、パティシエの気になる業界の現状・将来性・今後独立を考えたときなどについて解説していきます。

パティシエの現状

近年、新卒で入ったパティシエの離職率が、1年以内では約7割、3年以内では約9割、10年以内となるとほぼ10割に近い数字となっています。

では、なぜ離職率が高くなっているのでしょうか?

それはパティシエという仕事は、拘束時間が長く休日も返上して働くほど激務であることがパティシエ業界の現状といえます。

離職する理由は、他にもたくさんあると思いますが、10年後には、0.1割しか残らないほど厳しい世界です。

安易に離職をするのではなく、パティシエの仕事で学んだスキルを客観的に見極めて、転職することが求められるでしょう。

パティシエの将来性

近年では、一等地にお店を構えるのではなく地域に根ざした洋菓子店やパティスリーなどのお店が増えています。

また一方では、ネット通販をうまく利用して独創性あるお菓子やオーガニック素材にこだわったお菓子を販売するお店など、パティシエの働き方は多様化しています。

とくに近ごろ、外国人観光客(インバウンド)の増加によって、百貨店などの売上げが拡大している影響もあり、地域や社会の変化、お客様のライフスタイルの変化によって選ばれるお店が増えています。

そこで重要になるのが、日頃から周囲の生活環境をじっくり観察したり、お客様からの生の声を聞いたりと常に市場を調査してトレンドやニーズを把握することでしょう。

パティシエの独立

パティシエにとって独立して、自分の店を持つということは大きな目標の1つになると思います。

理想と現実のギャップが大きいパティシエですが、「将来自分のお店を持つ」という夢があったからこそパティシエを続けられたという方も多いです。

そのため技術や知識、経験を身に付けて独立するまでは「修業させてもらっている」という意識で日々仕事を乗り越えていかなければいけません。

また独立するということは、お菓子づくりのスキルだけでなく、店舗運営やマネジメントスキル、経営スキルといったビジネス面の思考も必要となります。

独立前には、開業に必要な資金の準備や安全にお菓子をつくることができる「製菓衛生士」資格の取得、他店にはないオリジナル商品の考案など、計画を立てて準備する必要があるでしょう。

パティシエに向いている人

そもそもパティシエに向いているのか、気になる人も多いと思います。

パティシエになりたいと思う多くは「お菓子づくりが好き」な人です。

「この材料を使ってみよう」「こんな飾り付けはどうだろう」など実験や試行錯誤が好きな人は向いているといえます。

またパティシエの仕事は、変わらない味を提供し続ける役割もあるため、毎日同じ材料・分量・手順でスイーツをつくることが多いです。

そのような地味な作業が多い中でも、どこかに楽しみを見つけられたり、向上心を持って向き合える人はパティシエになるための大切な資質になってくるでしょう。

パティシエに向いているタイプを下記にまとめました。

【パティシエに向いているタイプ】

・お菓子づくりが好きな人
・新しいもの対する好奇心が強い人
・実験や試行錯誤が好きな人
・コツコツと同じ作業ができる人
・順序立てて物事を進められる人
・人に教えることが好きな人
・美的センスを磨き続けられる人

パティシエの主な著名人

世界でも通用する「有名なパティシエになりたい」と思う方も多いのではないでしょうか。

ここでは、世界で評価されている代表的な日本人のパティシエを解説していきます。

鎧塚 俊彦さん

そこで主な著名人として、日本を代表するパティシエの鎧塚俊彦さんがいます。

鎧塚俊彦さんは亡き妻の女優、川島なお美さんの夫でもあり、質を守るためにデパートなどには卸さないといったお菓子づくりにおいて強いこだわりを持ったパティシエ職人です。

洋菓子づくりを通して、農業や地方の活性化に精力的に取り組むなど幅広く活躍するパティシエです。

辻口 博啓さん

辻口博啓さんは、史上最年少で全国洋菓子技術コンクールで優勝し、フランスで行われたパティスリーの世界選手権で優勝した実績を持つ国内外から注目を浴びるパティシエの1人です。

現在は、スイーツの歴史や栄養学の知識などを精力的に広める活動を行いながら、スイーツの魅力を伝えられる人材育成に励んでいます。

青木 定治さん

青木定治さんは、フランスに渡ってパリで独立開業し、今やパリに4店、日本に6店舗、台湾に2店舗構えるなど世界中に店舗展開している世界で最も評価されているパティシエの1人です。

フランスで創設されたパティシエやショコラティエが組織するルレ・デセール協会の唯一の日本人会員でもあり、日本の大手製菓企業へ技術指導を行うなど、国内外問わず活躍しています。

「おいしいものをつくる」という純粋な気持ちで洋菓子づくりをしている日本を代表するパティシエです。

パティシエになるには資格は必要?仕事内容・学校・給料|まとめ

いかがでしたでしょうか。

パティシエになるには資格は必要なのか、実際にどのような仕事をしているのか、どの学校に行けばいいのか、気になる給料などを解説させていただきました。

一人前になるまでは、たくさんの苦労や辛いことがあると思いますが、パティシエとしての実力を身に付ければ、独立や海外などで活躍することができます。

パティシエになる他にもお菓子づくりに関する資格を取得することで、本格的なお菓子づくりの知識と技術が身に付けることができます。

パティシエになる他にも「家でお菓子づくりをしたい」「お菓子づくりを勉強したい」とお菓子づくりに興味がある方は資格の取得を目指してみてはいかがでしょうか?

大好きなお菓子づくりを通して、人々に幸せを届けられるパティシエを目指しましょう。

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