通信制高校は授業料や、対応地域、卒業後の進路で選びましょう

自分にピッタリの進路を探そう
通信制高校通信制高校って何?通信制高校口コミ・評判 > 横浜さくら響育学園高等部 口コミ・評判
横浜さくら響育学園高等部 口コミ・評判
<最新投稿>
パンフレットに書いてある「そのままのキミでいいんだよ」って言葉のとおり、一人ひとりを温かく迎えてくれる学校です。先生はもちろん生徒もすごく優しい。私は中学は不登校で、今でもその時の辛さや怖い気持ちもあるけど、横浜さくらでは自然体で過ごせます。「みんなが安心して過ごせる3年間にする」と先生が言ってくれたのが嬉しかった。
高校入試の面接では、普通は自分がどれだけ優秀かよく見せることを考えるけど、横浜さく らでは自分がどんな人間かを素直に話せば受け入れてくれます。無理に周囲に合わせる必要はなかったんだと気づきました。将来は法律家、会社員、教師などの職業に就きたいのです が、親が誇りに思ってくれるような大人になりたい。
前の学校では何もかも校則で決められていたけれど、横浜さくらでは自分で選ぶことができます。それはある意味大変な時もあるけど、自分で選択したことから学ぶことは多いと思う。
何十校もの学校の案内書を見たけど、ココロに響いたのはココだけでした。私の居場所をやっと見つけたと思った。
いつも元気に歌を歌っている子。ひっそりと静かに本を読んでいる子。先生を相手に、恋の話に夢中になっている子・・・などなど。一人ひとりみんな個性豊かですが、共通しているのは、他者に対する「あたたかなまなざし」と「やさしいココロ」です。「そのままのキミでいいんだよ」のキャッチフレーズのもと、お互いのあるがままを受容し合う、あたたかな校風が横浜さくらの魅力です。
人として本当に大切なこと・・・それは相手の心を大切にできる、優しさだと思っています。みなさんもそんな気持ちを自分の中にゆっくりと育てていってほしいと思います。
横浜さくらには転校してきた生徒が多数在籍しています。学校全体にとても温かな雰囲気が漂っているので、転校後すぐに皆と仲良くなれるのが横浜さくら響育学園高等部の特徴です。
先生も和やかな感じの人が多いです。
一度不登校になってしまった経験があるけど、横浜さくらで無事高卒資格を取得できました!
学校にカウンセラーの先生がいてくれるので、気軽に相談できます。
今まで勉強が苦手たったけど、横浜さくらの先生は丁寧に語りかける優しい感じだから、勉強が苦手じゃなくなった!
将来の夢のために、保育コースに通ってます。実際のお仕事体験も楽しみ!
以前の学校で授業を休みがちだったので、授業についていけるか不安だったけど、相談に親身に乗ってくれたからがんばれた
放課後みんなとおしゃべりするのが楽しい!
雑誌のモデル体験などユニークな体験ができてたのしかった!
横浜さくら響育学園高等部はこんな学園です

横浜さくら響育学園高等部は、家庭的でなごやかな雰囲気の学園です。学園長はカウンセラーでもあり、心を重視した学校運営方針です。保育・パティシエコース、音楽コース、アニメ・イラストコース、進学コースなどの多彩なコースから、自分の夢をかなえられるコースを選べます。横浜さくら響育学園高等部の学費は、入学金が10万円、授業料が毎月3万円、教材費が5万円、施設費が1万円です。独自の学費サポート制度がありますので、経済的事情のある場合は、問い合わせてみてはいかがでしょうか。
横浜さくら響育学園高等部には選択コースがたくさん

横浜さくら響育学園高等部は、卒業までに所属するコースがあります。「軽音」「パティシエ・保育」「英会話」「ドラマ制作」「マンガ・イラスト」「基礎学習・のんびり」と、このたくさんの種類の中から選べます。これだけあったら、ひとつは興味があるものが見つかりますね。横浜さくら響育学園高等部 は、大学の進学を考えている人のために、進学ゼミが用意されている「進学コース」もあります。大学に行きたいと考えている人も、安心して通う事ができます。
大学進学のため横浜さくら響育学園高等部を選びました。

私は不登校で学校に行くのが本当に苦痛でした。しかし、大学に行って将来は海外に出て仕事がしたいと言う夢を子供のころから持っていました。横浜さくら響育学園高等部はそんな不登校の私も「ありのままのあなたでよいんだから」と励ましてくれる先生がいたので通うことができました。大学進学のために頑張って勉強しここでは素敵な仲間にもめぐり合えました。横浜さくら響育学園高等部は私にとってとてもかけがえのない存在です。大学進学のために頑張りすてきな仲間と出会えたここでの思い出は私にとって一生の宝です。
地元の高校を中退して、横浜さくら響育学園高等部に入りました

中学を卒業して、高校に入ったけど、あまり楽しくはなかったです。もともと勉強も好きじゃないし、中学の時も休みがちだったので、高校もあまり行きませんでした。1年から2年になる時に、留年が決定したので、中退することにしました。親は反対したけれど、本当に嫌だったんです。それからはアルバイトをしていましたが、周りのみんなが高校に行って楽しそうにしているのをみて、僕ももう一度行きたくなりました。ネットで知ったのが横浜さくら響育学園高等部です。親に相談すると、とても喜んでくれました。横浜さくら響育学園高等部に入学してからは、友達もたくさんできてとても充実した高校生活を送れています。
横浜さくら響育学園高等部は勉強嫌いでも大丈夫でした
僕が中卒で就職しようと思った理由は、勉強したくなかったからでした。就職すれば勉強して高校受験をする必要もないし、みんなよりも早く給料を稼ぐこともできると思ったからです。でも、実際に就職してみると、仕事がとてもきついし、同期でも高卒で入ってきた人たちと比べて色々な知識が足りていなくて、ついていくことが難しいことに気が付きました。それで、高校に行く必要を感じて、仕事を続けながらでも入学できる、横浜さくら響育学園高等部に入りました。横浜さくら響育学園高等部には僕の他にも勉強嫌いで入ってきた人がたくさんいて、とても居心地がいいです。先生たちもとても優しくてわかりやすく勉強を教えてくれるので、僕みたいな勉強嫌いな人間にも合っていると思いました。
無理をしない、家族のようなつながりを大切にして
横浜さくら響育学園高等部は、「ありのままの姿を認め合う」という教育方針そのまま、私もまずは私地震を認めてもらうことから始まりました。アットホームな雰囲気を大切にしながら、くつろいだ雰囲気の中で学業を志して高校卒業を目指せるので、辞めたくなることはありません。生徒一人ひとりが大切にされているという実感を得ることができるのです。放課後も大切にされていて、音楽室でカラオケやダンスをすることもでき、自遊で楽しく過ごしています。勉強は基礎を重視して、わかりやすく教えてくれるので、勉強が苦手な人でもしっかりとていねいに学べます。夢や希望、将来への道筋に添った選択コースも用意されていて、それぞれ軽音コース、保育・パティシエコース、英会話コース、ドラマ制作コース、漫画・文芸コース、イラストコース、基礎学習・のんびりコースといういずれかのコースに所属。もちろん、こうした選択コースに所属しながら大学進学を目指す進学コースを選ぶことも可能。在宅のまま卒業資格取得を目指すコースもあって、自分が自分でいいと思える環境が整っています。実際、私も「キミはそのままでいいんだよ」というキャッチフレーズに救われて、入学を決めました。
page_top
不登校の方へ 保護者の方へ 卒業生の声